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ドドド通信

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翁長雄志知事の国連演説と日本マスコミの腐敗。中国と辺野古基地

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沖縄といえばこの人、翁長雄志知事。

 

そんな彼がスイス・ジュネーブにある国連人権理事会で演説をしたとのこと。内容は沖縄の米軍基地に関してで、辺野古移設の反対を訴えたようです。

 

日本政府も反論の演説を行っていますが、なぜかマスコミは翁長雄志知事の報道ばかり。(※過去記事の再アップになります)

 

翁長雄志知事が国連演説

辺野古移設に揺れる沖縄―。 またもや翁長雄志知事が、やらかしてくれたようです。沖縄の米軍基地に関して、なぜか国連の人権理事会に訴えるという、前代未聞な展開に。

 

翁長氏は、沖縄に米軍基地が集中する現状を紹介し、「人々は自己決定権や人権をないがしろにされている。あらゆる手段で新基地建設を止める覚悟だ」と決意を示した。

 

中国寄りで親中派として知られる翁長雄志知事は、これまでにも日本政府との対立を続けていました。が、まさかこんな事までやるとは。。。

 

国連の事務総長は韓国人ですし、国連を利用しやすかったのかもしれませんが、少しやりすぎな感じがします。そして不思議に思ったのが、日本のメディア・マスコミの報道。

 

日本政府も同じように反論の演説をしているのですが、マスコミの報道は翁長雄志知事の演説ばかりが目立ちます。 意図的になのか分かりませんが、まるで中国のメディアのような感じがして違和感を覚えますね。どこの国の報道機関なのでしょうか…

 

沖縄の琉球王と中国の侵略

「沖縄の琉球王」を目指す翁長雄志知事は、沖縄から米軍を撤退させて日本から独立させ、中国の領土の一部にしようと画策しているようです。

 

 

 

「沖縄を中国に売って、自分は琉球王になる」と目論んでいるのかもしれませんが、中国の侵略を日本政府が許すはずはなく、簡単なことではありません。

 

那覇市を始めとする観光・建設・企業や様々な団体にはすでに中国人たちが大量に入り込んでおり、内部からの乗っ取り工作も進んでいるようです。

 

安保関連法案では、中国や韓国の団体などが日本人のふりをしてデモを繰り返していましたが、大量の中国人や朝鮮人が入り込んでいることを、日本のマスコミは触れませんでした。

 

翁長雄志知事は中国の属国アピールのため、福州市の業者に「龍柱」の制作を依頼。さらに中国の李克強首相とも親しい仲です。

 

 

ジュネーブの国連人権理事会で演説したのも、米軍の撤退と中国の侵略が大きく関わっています。もちろん、日本政府も反論演説を展開。

 

マスコミはなぜ、翁長雄志知事の演説ばかりを報道するのでしょうか。。

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