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ドドド通信

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トランプ暗殺の可能性と予言とは。元CIAが語る2017年の危機

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オバマ大統領の後を継いだ、トランプー。

 

2017年に誕生したトランプ大統領に、暗殺の可能性があるとの情報があります。予言や元CIAが語る暗殺の危機とは…ケネディと同じ道を歩む悲劇が、生まれるのでしょうか。

 

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トランプ暗殺の可能性

トランプ氏ことドナルド・ジョン・トランプ。2017年、誰もが予想していなかった大統領の誕生に、世界中がざわついているようです。

 

アメリカ各地でデモが発生し、反トランプを声高に叫んでいます。様々なセレブや歌手なども批判を展開。まさにトランプ大統領は嫌われ者といったところでしょうか。

 

そんな彼に、暗殺の危機が迫っているという噂が駆け巡っています。過去にはJFK【ジョン・F・ケネディ】も暗殺されました。果たして、同じ道をたどる可能性はどのくらいあるのでしょうか!?

 

ネットニュースでも様々な話が飛び交っていて、どうやらトランプが暗殺されると予言している人が複数いるようです。そして、元CIA諜報部員もその可能性を指摘。「あらゆる計画が秘密裏に実行されている」と語っています。

 

さらに、マイクロソフトの創業者で億万長者のビルゲイツ氏も、「トランプはケネディ大統領と同じ道を歩む」と指摘したとのこと。ますます現実味を帯びてきているように思ってしまいます。

 

これらの予言や暗殺の可能性を指摘する声は、聞きようによっては「反トランプ陣営の負け犬の遠吠え」とも言えるかもしれません。ヒラリー・クリントンと親しい関係だった可能性もありますしね。

 

しかし、アメリカではこれまでに4人もの大統領が暗殺されており、決して笑い事では済まされない深刻な問題なのです。シークレットサービスが警護してはいますが、米国のリーダーは常に危険にさらされていますから。。

 

ケネディは、「パンドラの箱を開けてしまった」と言われています。つまり、ワシントンを牛耳る裏の権力の中枢に触れてしまった、とのことですが、要は利権が絡んだ問題に首を突っ込んでしまったんだとか…

 

トランプは経済界からの指示は絶大で、効率化と合理化された経済政策のもとにアメリカ経済は力強さを取り戻すことでしょう。しかし、政治の世界は一杉縄ではいかないもの。権力者たちの怒りに触れてしまえば、どうなるか分かりません。

 

トランプ大統領の就任式にはテロが発生すると語る専門家もいます。確かにテロの危険性は考えられますね、米国に限らず、日本でも十分に警戒が必要だと思います。

 

波乱の幕開けとなった2017年ですが、これまでにないような、新たな歴史が生まれる気がしてなりません。歴史は繰り返すー、再び悲劇が起きないことを願います。

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