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日韓断交したらどうなる?デメリットとメリット

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韓国と実際に断交したらどうなるのか…そのデメリットとメリットを考えてみました。

 

北朝鮮と共に暴走する朝鮮国。日韓断交について真剣に考える時期に来ているかもしれません。

 

日韓断交したらどうなる?

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まず、一言でいうと、韓国が破綻します。

 

金銭的にも経済的にも日本への依存度はハンパなく、日韓断交になったらすでに壊滅的である韓国経済が粉々に打ち砕かれ、デフォルト(国家破産)の可能性さえ出てきます。

 

サムスンなどの韓国財閥は中身が空っぽですし、自国だけでは何もすることができなくなってしまい、北朝鮮か中国に飲み込まれてしまうでしょう。

 

当然、北朝鮮や中国は日本のように甘くはなく、善意で助けたりなんかはしません。おそらく、国家ごと乗っ取ってしまうでしょう。。

 

日韓断交したらどうなる?という質問に対しては「韓国が終わる」というシンプルな答えとなります。しかし、少なからず日本経済も影響は受けます。韓国のように致命的なダメージではありませんが、影響を受ける企業は出てきます。

 

では、日韓断交によるデメリットとメリットを見てみましょう。

 

断交のデメリットとメリット

★デメリット

・少なからず日本経済にも影響が出る

・韓国企業と付き合いのある会社は危ない

・韓国への旅行が出来なくなる

★メリット

・韓国にお金を騙し取られなくなる

・韓国支援がなくなり、その分の税金が浮く

・日本で反日活動をしている在日韓国人を追い出せる

・韓国大好きなマスコミも変わらざるを得なくなる

・テレビ局の偏向報道を減らせる

・朝鮮系のスパイ議員が明白になる

 

まずデメリットに関して言うと、あまりありません。多少は経済的にも影響はありますが、そもそも韓国企業と付き合っている会社は自業自得です。一般レベルでいうと観光旅行が出来なくなるくらいです。

 

次にメリットに関して。ここで上げた例はごく一部であり、数えればキリがないほどです。一番重要なことは、在日朝鮮人たちによる国会での反日活動や、テレビ局による反日報道がなくなることでしょうか。

 

日韓が断交しても日本はあまり困りませんが、韓国は国家として存続できないほど致命的なダメージを負うことになるのです。

 

ただし、安全保障の面で考えると、韓国が消滅し吸収され、完全に北朝鮮と中国の支配下になってしまえば、日本も危機に直面することになります。日韓断交は、諸刃の剣なのかもしれません。

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